JAPANESE | English

WHO’S KEIKO?

I'M A PLAYFUL PIONEER WHO IGNITES PEOPLE
TO STEP INTO THEIR LEADERSHIP

CURIOSITY

好奇心がKEIKOを動かす

PLAYFUL

ワクワク、スリル、自分の枠を超えていくエッセンスが遊びにある

LIVE

常にライブである、シナリオなんてない、その時その瞬間から創り出す

DIRECT

ストレート、クリアで率直に言葉にする

AUTHENTIC

ただポジティブに考えるという場ではない、その人にとっての真実を大事にする

EXECUTION

実行力、周囲から言われる私の強みのNo.1

LOVING

愛情があるから繋がれる、全てはここから

村松 圭子

KEIKO MURAMATSU

PCC (国際コーチ連盟Professional Certified Coach)

出身地: 東京都
住まい: 東京都
家族: 2児の母

学歴・学び:

  • Eric Hamber Secondary School卒業(バンクーバー、カナダ)
  • 慶應義塾大学法学部政治学科卒業
  • CTI (Coach Training Institute) Co-Active Coaching Certification Course修了
    • CPCC (米国認定CERTIFIED PROFESSIONAL CO-ACTIVE COACH)取得
  • CTI Co-Active Leadership Training @スペイン 修了
  • CRR Global Japan ORSC資格コース 修了
    • ORSCC(ORGANISATION RELATIONSHIP AND SYSTEMS CERTIFIED COACH)取得
  • Marie Forleo B-SCHOOL修了

主なクライアント:

個人: エグゼクティブ、リーダー、面白い人生を歩みたい人たち、トップアスリート、コーチ
組織: 企業全般(エグゼクティブチーム、プロジェクトチーム)、NPO法人(マネジメントチーム)、スポーツチーム(スタッフ、選手)

職歴:

2008年 (株)リンクアンドモチベーションを退職
2010年 第一子を出産後、夫の転勤に伴い、香港へ在住
2013年 第二子出産後、米国CTI認定のコーチング資格(CPCC)を取得し、Bloom Lifeを立ち上げる
夫の海外転勤と共に、香港、英国を拠点にコーチングやワークショップを展開
2017年 日本を拠点とし、「リーダーシップ開発」を主軸に組織・チームや個人のコーチとして活動
2018年 社団法人スポーツコーチングJapan チームディベロップメントセクションディレクター就任
CRR Global Japan システム・コーチングの資格コーストレーナーやグローバルデザインシンキングコンサルティングファームの外部ファシリテーターも務める

その他の実績:
ラクロスにおいて
2005年ワールドカップに日本代表選手として参加、世界5位獲得
2011年アジアパシフィック大会香港代表監督として出場
2013年ワールドカップに香港代表選手として参加
2018年 慶應義塾大学女子ラクロス部システム・コーチ 関東学生優勝
2019年 女子19歳以下日本代表ゼネラルマネージャー

コーチングを始めたきっかけ

人への好奇心。そこがコーチングへの始まり。

仕事で組織変革に関わったり、コーチという立場でスポーツチームに関わったりして、自分が肌で感じて感動するのは、そこにいる1人1人が変化する瞬間に立ち会えた時でした。この人は何を考えているんだろう。何を感じ、何を決意し、どう生きたいんだろう。そういう人への興味は常にありました。

香港に来て、キャリアからも離れ全てリセットされた私に残っていたのは人への好奇心です。 コーチング自体は自分自身が社会人の時にコーチをつけていたこともあって知っていましたが、本当に学びたいと思ったのはそこからです。

そんなところから様々なコーチングの本を読みあさり、まさに自分の中でしっくりきたのがCTIが出版している「コーチングバイブル」だったのです。

コーチングをする理由

人が変化していく姿は私の生きる力。

コーチングは私にとってクライアントの可能性の宝箱を探す冒険です。 その人の中にあるいくつもの宝箱、大きいのもあれば小さいのもありますし、時には本人もまだ自覚していない宝箱もあります。それにクライアント自身が気づいて、一緒に開いた時の喜びは何とも言えません。 この大事なプロセスに関わることが出来るのは本当に光栄なことですし、クライアントが変化していく姿は私の生きる力になっています。

私が自分に、人に、信じているもの

「未完の大器」

大学時代、部活の監督に「お前は未完の大器だ」と言われ、なんだか嬉しくてもっともっと自分を信じて頑張ろうと思った。 バルセロナでガウディが残した未完の大作、サグラダファミリアを見たときにこの言葉を思い出しました。どんな作品が出来上がるのかワクワクすると同時にこだわり続けることで完成という状態はないのかもしれません。未完というのは人に希望も与えます。 「自分は未完の大器である。」何歳であろうと、どこかで自分のことを「まだ可能性がある」「まだできる」「更に人生が良くなる」そう信じている人を応援したいですね。。

CHECK BLOG TO KNOW MORE